月刊誌「特集記事」バックナンバー

2024年度(令和6年度)

No.697('24年5月号)

気付き・感じ・伝え合うことを大切にした安全教育の日常化 ~凡事徹底・凡事一流

・・・・・𠮷門 直子/ 高知県土佐市教育研究所 所長 前高知県土佐市立蓮池小学校 校長

No.696('24年4月号)

「教訓の伝承」を基盤とする「反脆弱性」安全文化の創造

・・・・・松井 典夫/奈良学園大学 人間教育学部教授

2023年度(令和5年度)

No.695('24年3月号)

進学が児童・生徒の交通事故に及ぼす影響

・・・・・矢野 伸裕/科学警察研究所交通科学部交通科学第一研究室

No.694('24年2月号)

生活道路こそ危ない ~大人のエラー子どものエラー~

・・・・・海野 遥香/茨城大学大学院 理工学研究科 都市システム工学領域 助教

No.693('24年1月号)

近年の公共空間の利活用についての一考察
-歩いて暮らせるまちづくりに向けた処方箋-

・・・・・小林 敏樹/北九州市立大学地域戦略研究所・地域創生学群 教授

No.692('23年12月号)

アクティブ・ラーニングを活用した交通安全教育 ―研究紹介と展望―

・・・・・岡本 満喜子/関西大学 社会安全学部 准教授

No.691('23年11月号)

子どもの発達特性から考える交通事故の原因と防止対策

・・・・・内山 有子/東洋大学健康スポーツ科学部

No.690('23年10月号)

自転車の利用促進と自転車通行環境整備の課題点

・・・・・小川 圭一/立命館大学 理工学部環境都市工学科

No.689('23年9月号)

交通安全教育の効果と課題

・・・・・森泉 慎吾/帝塚山大学心理学部

No.688('23年8月号)

新たなモビリティを安全快適に根付かせるために

・・・・・森口 将之/モビリティジャーナリスト

No.687('23年7月号)

運転者の特性から事故防止を考える

・・・・・牧下 寛/元科学警察研究所 交通科学部長

No.686('23年6月号)

令和4年中の交通事故発生状況等について

・・・・・石川 英一/前警察庁交通局交通企画課課長補佐

No.685('23年5月号)

オランダに見る自転車本位のインフラ整備と交通教育

・・・・・坪原 紳二/跡見学園女子大学

No.684('23年4月号)

学校における交通安全対策の現状と課題
「第3次学校安全の推進に関する計画」で求められる実効性のある交通安全教育とは

・・・・・木宮 敬信/常葉大学教育学部


2022年度(令和4年度)

No.683('23年3月号)

自転車まちづくりでの“日本らしさ” ~安全教育で伝えること

・・・・・鈴木 美緒/東海大学 建築都市学部土木工学科 准教授

No.682('23年2月号)

交通安全キャンペーンを効果的に進めるために―理論と実践―

・・・・・東 正訓/追手門学院大学心理学部教授

No.681('23年1月号)

自転車が安全で安心して通行できる道路を考える

・・・・・谷田貝 一男/自転車安全利用研究会 学芸員

No.680('22年12月号)

子どもを守り地域を守る交通安全対策

・・・・・小嶋 文/埼玉大学

No.679('22年11月号)

「子ども目線」による通学路の安全点検の試み
― 千葉県八街市での取り組みを例として ―

・・・・・原田 豊/立正大学

No.678('22年10月号)

自転車通勤の拡大の方策と企業の果たすべき責任

・・・・・古倉 宗治/(公財)自転車駐車場整備センター 自転車総合研究所

No.677('22年9月号)

交通安全アプリ開発へのニーズと交通安全意識、交通行動の関連

・・・・・大久保 智生/香川大学教育学部准教授
鈴木  修斗/北海道大学大学院教育学院

No.676('22年8月号)

高校生の二輪車教育を考える

・・・・・山口 直範/大阪国際大学人間科学部 教授

No.675('22年7月号)

親子関係から見る高校生の交通安全意識

・・・・・森田 哲夫/前橋工科大学 工学部

No.674('22年6月号)

令和3年中の交通事故発生状況等について

・・・・・吉田 瑶子/警察庁交通局交通企画課課長補佐

No.673('22年5月号)

高齢者の自転車利用と健康寿命や交通手段の確保について

・・・・・古倉 宗治/公益財団法人自転車駐車場整備センター
自転車総合研究所所長 博士(工学)

No.672('22年4月号)

GISを活用して地域の安全を担う市民育成を目指す教育プログラムの開発
―中学校社会科地理的分野単元「三津浜安全プロジェクト」を事例として―

・・・・・井上 昌善/愛媛大学

2021年度(令和3年度)

No.671('22年3月号)

 高齢者教習と免許の未来を考える レジリエンスと社会包摂から
    ・・・・・尾方 義人/九州大学 大学院芸術工学研究 社会包摂デザインイニシアティブ 所長
           応用生理人類学研究センター レジリエンスデザイン部門長

No.670('22年2月号)

 特別支援学校における知的障碍児・者の交通安全教育の実態と課題
    ・・・・・吉岡 学/金沢大学附属特別支援学校 教諭

No.669('22年1月号)

 高齢者の運転戦略としての安全ゆとり運転
    ・・・・・松浦 常夫/ 実践女子大学教授

No.668('21年12月号)

 交通事故減少下での自転車事故の特徴と今後の安全対策及び走行環境整備の方向
    ・・・・・古倉 宗治/ 公益財団法人自転車駐車場整備センター
自転車総合研究所所長 博士(工学)

No.667('21年11月号)

 高校生の交通安全教育の実践と交通安全意識
    ・・・・・森田 哲夫/ 前橋工科大学 工学部

No.666('21年10月号)

 小学校低学年児童の交通安全に関する基礎的研究 ~7歳児の交通事故発生件数に着目して~
    ・・・・・藤生 慎/ 金沢大学 融合研究域 融合科学系 准教授

No.665('21年9月号)

 第11次交通安全基本計画の概要 ~道路交通の安全~
    ・・・・・宮脇 健一/ 内閣府 政策統括官(政策調整担当)付
         交通安全企画第一担当 参事官補佐

No.664('21年8月号)

 高齢運転者対策を見直す ~エビデンスに基づく政策立案を~
    ・・・・・市川 政雄/筑波大学医学医療系 教授

No.663('21年7月号)

 意外と“難しい”自転車の交通ルール ~安全教育は地域の力で~ 
    ・・・・・矢野 円郁/神戸女学院大学 人間科学部 准教授

No.662('21年6月号)

 令和2年中の交通事故発生状況等について 
    ・・・・・吉田 瑤子/警察庁交通局交通企画課課長補佐

No.661('21年5月号)

 交通安全ウォーキングアプリ「ヒヤリハットチェッカー」の開発 
    ・・・・・大久保智生/香川大学教育学部准教授 ・ 米谷雄介/香川大学創造工学部講師

No.660('21年4月号)

 刺激を求める人の運転行動 ―刺激欲求特性 (センセーション ・ シーキング) とは何か 
    ・・・・・宮崎 章夫/茨城大学 人文社会科学部


2020年度(令和2年度)

No.659('21年3月号)

 自転車用ヘルメット着用の効果と課題 
    ・・・・・鈴木 裕介/福岡大学商学部 准教授

No.658('21年2月号)

 子供にとっての交通安全教育と移動の意味 
    ・・・・・金 利昭/茨城大学大学院理工学研究科教授

No.657('21年1月号)

 子どもはどのように交通を理解しているのか 
    ・・・・・山口 直範/大阪国際大学

No.656('20年12月号)

 高齢者および障害者に対する交通安全教育について-作業療法士が行う運転適性評価と運転リハビリテーション- 
    ・・・・・藤田 佳男/一般社団法人日本作業療法士協会「運転と作業療法特設委員会」委員長 ・ 千葉県立保健医療大学リハビリテーション学科准教授 (作業療法士・教習指導員・介護支援専門員)

No.655('20年11月号)

 自転車先進国オランダにおける交通事故の現状-自転車交通事故を中心に- 
    ・・・・・松本 秀暢/神戸大学教授

No.654('20年10月号)

 大人は子どもの命を守るモデルになっているか-交通場面での幼児の模倣学習の実際- 
    ・・・・・水野 智美 ・ 徳田 克己/筑波大学

No.653('20年9月号)

 無信号交差点での高齢運転者の出合い頭事故をどう捉えるか 
    ・・・・・三村 泰広/(公財)豊田都市交通研究所

No.652('20年8月号)

 子どもの特性に配慮した交通安全対策 
    ・・・・・橋本 成仁/岡山大学大学院環境生命科学研究科准教授

No.651('20年7月号)

 高齢ドライバーによる事故を考える 
    ・・・・・伊藤 安海/山梨大学

No.650('20年6月号)

 令和元年中の交通事故発生状況等について 
    ・・・・・植垣 浩太朗/警察庁交通局交通企画課長補佐

No.649('20年5月号)

 空間特性からみた通学路における交通事故の危険性 
    ・・・・・松永 千晶/福岡女子大学国際文理学部環境科学科准教授

No.648('20年4月号)

 子どもの交通事故の地域的差異 
    ・・・・・水野 惠司/大阪教育大学教授


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